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学習会のご報告

 投稿者:管理者メール  投稿日:2009年 7月28日(火)14時26分34秒
  昨晩はあいにくの天候の中にもかかわらず16名の方のお集まりがございました。
主催者である『地域のごみ・市民会議』の笹村会長、ならびにこの問題を小田原市議会で取り上げてくださっている佐々木ナオミ議員からの経過報告と問題点の提示があったあと、お互いの意見交換を致し、自治会の問題でもあるとの星野連合自治会長のご意見を頂き、引き続き久野環でこの問題を協議することと致しました。
特に8月には市内各地域で行政担当部署からの説明会があるとのことですので、まずはそれに向けての勉強会を致しますので、引き続きご協力をお願いいたします。
 
 

学習会のご案内

 投稿者:管理者メール  投稿日:2009年 7月17日(金)08時35分22秒
  西湘地区の一般ごみの問題の広域処理については、さまざまな問題をはらんでいます。

1つは、細かい分別をしている小田原市と、観光客が何もかにもスーパーバックの中に混ぜたごみを捨てている箱根町のごみを一緒に焼却したら、小田原市の分別の意味がなくなってしまう、ということ。

1つは、渋滞する国道135号線(通称「真鶴道路」)や国道1号線を使ってごみの搬入をしなければならず、排出元からごみの処理場までのアクセス時間がかかりすぎること。

1つは、生ごみの堆肥化に前向きの取り組みをするといった市長発言と相反する溶融炉の計画も組み込まれる可能性が大きいこととその炉の性能は相変わらずチープ(事故が多い)こと
久野は民間の処理場のときに測定したように道路が狭く、交通事故が市内他の道路より高く、そこに箱根町・真鶴町・湯河原町からのごみの収集者が増えること。その量は、反対運動を起こした民間の処分場の比ではないこと

1つは、ごみの処分場を1つにまとめることで、不慮の事故に際しては小田原市・箱根町・真鶴町・湯河原町のごみすべてが処理できなくなり、他市町村もそんなに大量のごみが処理の受け入れ(手伝い)が出来ないとすれば、街中にごみがあふれると言うこと。いわば、無保険状態になること。

とはいいながらも、ごみゼロになるまでは「どこか」で処理するために、待ったなしで作らなければならないでしょう。そうしたことを踏まえて

7月27日 19:00-
久野区民会館 2F和室
内容
1.報告 佐々木ナオミ(小田原市議会議員) 今回の市議会の中で唯一この問題を取り上げてくれた議員です。
2.意見交換

以上

奮ってご参加ください。お問い合わせは久野環事務局まで
 

ハイキングのお誘い

 投稿者:管理者  投稿日:2009年 4月13日(月)11時00分16秒
  久野和留沢地区から明星が岳へのハイキングコースが整備されました。
久野里地里山作りのメンバーの皆さんが小田原市との協力の下整備した事業です。
そのお披露目ウォークのイベントが、画像の要領で開催されます。
宜しければご参加ください。

画像は、小田原市報4月1日号です。
 

妖気沢の音楽会

 投稿者:管理者  投稿日:2006年 6月13日(火)08時28分9秒
  第10回 妖気沢の音楽会 -一夜城の巻-
日時:7月23日(日) 18:30-20:00
会場:一夜城二の丸しばふ広場
出演:中村靖(バリトン)・井口雅子(メゾソプラノ)・梅田るみ(ソプラノ)・牛窪涼子(ピアノ)
会費:2000円
雨天等の注意:AM11:55のNHK天気予報で降水確率30%以上の場合は中止となります。
持ち物:夕食・懐中電灯・敷物(椅子も可)・雨具・虫除けスプレー等
送迎に関して:15,16,17時の3回、JR早川駅より送迎あり。

詳細は事務局までお問い合わせください
 

第2回久野川遡行のご案内

 投稿者:管理者  投稿日:2006年 5月30日(火)11時45分23秒
  久野川遡行の案内が入りました。
昨月一度予備遡行をした本番です。川の水も少し心地よい温度になったと思いますので、お時間が取れましたらぜひご参加ください。

日時:6月17日(土) 9:00-15:00
集合:① 8:30 小田原市役所前
     ② 8:45 小田原駅西口
     ③ 9:00 東町(山王)西湘バイパス入り口のすし兵衛
参加費:大人700円、子ども400円
持ち物:弁当・飲み物・おやつ・おわん・箸・コップ・防寒着・雨具・タオル・着がえ・軍手・帽子・濡れていい靴など
 

廃棄物列島156号

 投稿者:管理者  投稿日:2006年 5月30日(火)10時35分33秒
  廃棄物を考える市民の会様より送られてきました。いつもありがとうございます。

○ 巻頭言 スラグは本当に安全か
○ ・・・かくして裁判を2つ抱える町となり
○ 東京PCB廃棄物処理事業の不安
○ 「ネギとコンニャクの名産地」に巨大処分場建設計画
○ 埼玉西部地域の産業廃棄物問題の報告
○ 100RRと荏原、そして国連の不可思議
○ 循環型社会形成推進地域計画作成マニュアル
から紙面構成されています。

また、
東京23区ごみ問題連絡会主催ごみ問題集会
「止めなくちゃあぶない!もうすぐ始まる廃プラ焼却実験 え? プラスチックが可燃ごみ!」 と題した集会が下記要領で開催されます。
日時:6月17日(土) 13:00-16:30
場所:渋谷勤労福祉会館2階(渋谷ハチ公口から徒歩10分パルコそば)
講師:梶山弁護士
 

久野川遡行調査をします

 投稿者:管理者  投稿日:2006年 4月15日(土)16時19分57秒
  久野川遡行調査をします。
久野環では、小田原市に端を発し小田原市内だけを流れ小田原市内で海に流れ込む。全国でも珍しい1市内だけの川、久野川(山王川)の生態を数年に一度調査をしています。
本年も4月23日に準備調査をしますので、ぜひご参加くださいますようお願い致します。本調査は子どもたちが休みやすい時期を狙って行います。再度日程等をご連絡いたします。

            記
日時:2006年4月23日(日)
集合:小田原市役所横消防本部前 9:00
車でポイントを探りながら、和留沢まで遡行します。
解散:同場所 14:00ころ
持ち物:軍手・長靴・弁当・水筒など 自然観察のできる身支度。なお、一部深いところは長靴でも水が浸入するところもあります。果敢に挑戦される方は、素足にデッキシューズのような形のものも一足持ってかれると便利かもしれません。
なお、雨天決行です。その際は、合羽等が便利です。
申し込み&お問い合わせ:近藤忠 080-5679-8069
            以上
 

丹沢ブナ党通信 №98

 投稿者:管理者  投稿日:2006年 2月10日(金)08時57分5秒
  丹沢ブナ党様より会報が送られてきました。ありがとうございます。

今後の予定
○ 宮ケ瀬ダムから西山へ
  2006年2月26日
  半原→宮ケ瀬ダム→高取山→仏果山→経ヶ岳→華厳山→高取山

○ 秦野峠林道全線踏破
  2006年3月12日
  寄→稲郷→寄大橋→秦野峠→玄倉→新松田

○ シダンゴ山
  2006年3月26日
  寄→シダンゴ山→宮地山→寄→新松田

○ 中標高域現況調査 世附権現山~屏風岩山東尾根
  2006年4月9日
  浅瀬入り口→滝壷橋→ミツバ橋→背附権現山→屏風岩山→大滝橋→新松田

等 詳細は bunato-kazitani[at]mub.biglobe.ne.jp (迷惑スパム防止のために直接の使用ができないようにしてあります。途中の[at]は@に変換してください)
 

廃棄物列島154号

 投稿者:管理者  投稿日:2006年 2月10日(金)08時43分8秒
  廃棄物を考える市民の会様より送られてきました。いつもありがとうございます。

○ 巻頭言 耐震偽造の本質は何か
○ 公を民に変えればよいか
○ 住民運動の倫理が問われている
○ 23区各区長への申し入れ案
○ 市民運動事始
から紙面構成されています。
 

「あしがら農の会研究発表」

 投稿者:管理者  投稿日:2006年 2月 8日(水)10時49分37秒
  「あしがら農の会研究発表」
地域自給(地域に根ざす食と農)の可能性を考える

地場、旬、自給をテーマに活動して参りました「あしがら農の会」も発足以来14年となりました。
このたび、東京大学池本研究室による「あしがら農の会」をテーマにした研究がまとまりました。
これを契機といたしまして、あしがら農の会の会員でもあり、有機農業研究会理事の久保田裕子さんのアメリカにおける地域自給のお話をあわせて、発表の場を持たせていただくことになりました。手探りで進めて参りました会の活動をここで新たな視点から見つめ直すとともに、これからの時代における食と農のあり方を考え、て参りたいと思います。

日時:2月18日(土)13時~17時

会場:開成町福祉会館ホール

参加費:200円

プログラム
第Ⅰ部
13:00-13:10開会の挨拶
13:10-14:10「アメリカ報告地域に根ざす食と農の運動」久保田裕子
14:10-14:30休憩
第Ⅱ部
14:30-14:40「なぜ農の会に注目するのか」池本幸生
14:40-「自給から考える農と暮らし」吉野馨子
            各説明20分「韓国の親環境農業の現状」金氣興
            質問10分「食の安全性と消費者の意識」白戸佑希子
          -16:40「アンケートの集計結果について」吉野・金
16:40-16:55質疑応答
16:55-17:00閉会の挨拶

講演者プロフィール
池本幸生東京大学東洋文化研究所教授

久保田裕子國學院大学経済学部教授 國學院大学の海外、2004年9月より一年間派遣研究員として渡米日本有機農業研究会理事

主催NPO法人あしがら農の会
後援開成町

問い合わせ先中村隆一.090-4820-2753 ご連絡下さい。
※託児に関しては連絡先相原0465-73-2981
締め切り2月10日午前中まで
 

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