梶井基次郎の世界の掲示板
★みんなで梶井ワールドを創ろう!★
Reload
投稿者
メール
題名
内容
<OBJECT>タグが利用可能です。
(詳細)
URL
[
ケータイで使う
] [
BBSティッカー
] [
書込み通知
] [
teacup.コミュニティ
]
投稿募集! スレッド一覧
スレッド作成
他のスレッドを探す
[PR]
派遣検索
脱毛
鳥取の求人・転職
[
teacup.
] [
無料掲示板
] [
プレミアム掲示板
] [
teacup.コミュニティ
] [
ブログ
] [
チャット
]
【From teacup.】この掲示板は投稿が一定期間無いため、各記事中に広告を表示しています。
全134件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
|
《前のページ
|
次のページ》
はじめまして
投稿者:
むし
投稿日:2009年 6月 7日(日)02時00分34秒
通りすがりの梶井ファンです。ファン歴は3年ほどです。
集めた資料は20冊ほど。雑誌は10冊ほど。・・・まだまだ未熟です。
ところで先日、古書店主さんに、雑談として聞いたのですが、
東京での、古書店さんたちの仕入れのための古書市に、梶井の直筆ノートがどかんと売りに出たのだそうで。
しかしこれがあまりに高額で、どなたも手がでず、結果、次回に持ち越しになったとかで。
ただの雑談なので、もちろん真偽は不明ですが、ほんとうのことなら、
買い取った方が、善意ある研究者かあるいは善意ある愛好家の方であり、
いずれ梶井基次郎記念館をつくって、一般公開してくれることを祈っております、今日このごろです。
・・・なんで現在、ないんでしょうかね、梶井記念館??
丸善も湯川屋も八百卯までなくなった現在、待望している梶井ファンは多いと思うのですが。
(無題)
投稿者:
アキ
投稿日:2009年 1月 9日(金)00時28分35秒
まっちゃんさん 書き込みありがとうございます。
作品で見当たらないとなると、やはり草稿等をチェックするしかないですね。
典拠が書いてあれば、こんなに困らなかったのに・・!
地道に探したいと思います。
明けましておめでとうございます
投稿者:
まっちゃん
投稿日:2009年 1月 7日(水)21時03分14秒
みなさん、明けましておめでとうございます。
管理人不在にもかかわらず、掲示板を盛り上げていただいてありがとうございます。
>アキさん
僕も「ルナティックス‐月を遊学する」を見ましたが、ちょっと思い浮かびません。たぶん書簡か日記、あるいは草稿・習作のたぐいかもしれませんね。だとすると、丹念に全集を繙く以外にありません。
>杉内さん
著作権については、現行は没後50年で消滅ではありませんか?70年への移行が検討されていますが、いずれにしても、梶井の著作権は消滅していると思います。
脚本、楽しみにしております。
著作権について
投稿者:
杉内
投稿日:2009年 1月 5日(月)22時43分22秒
ご無沙汰してます。
この3月、利府町民劇団「ありのみ」第13回公演にて、利府千本桜(作:演出 杉内浩幸」を上演いたします。つきましては、梶井基次郎の「桜の樹の下では」の一節を引用させていただくことになりました。この場合、著作権関係はどうなりましょうか。ご存じでしたらお知らせください。
別件、ここ数年送っていなかった、利府町民劇団用の脚本、いくつか送りたいと存じます。が、貴HP上にアドレス見つけられず・・・杉内も老いたか・・・教えてください。
梶井と月
投稿者:
アキ
投稿日:2008年12月28日(日)11時32分6秒
はじめまして、アキと申します。
「檸檬」を読んで以来、梶井のファンです!
最近松岡正剛さんの「ルナティックス‐月を遊学する」(作品社)という本で、「梶井基次郎は『月から死亡通知が来そうだ』と書いている。」とあるのを見かけました。
「Kの昇天」が好きなのでこの記述は気になるのですが、典拠が分かりませんヾ
ご存知の方がいれば、出典を教えてください。
ヒルカニアの虎
投稿者:
虎
投稿日:2008年10月18日(土)00時28分9秒
『ハムレット』第2幕第2場に「ヒルカニアの虎」あり。
野谷士という人が著書で触れているみたいです。
梶井基次郎
投稿者:
poi
投稿日:2008年 5月12日(月)01時24分28秒
檸檬で主人公は表通りを嫌い、裏通りを好むようになり、キッチュともいえる奇体な京極を下っていくにいたります。
私の変化は檸檬によってもたらされるわけですが、私にとって檸檬はどのような意味をもったのでしょうか???
Re:湯川屋の資料
投稿者:
まっちゃん
投稿日:2008年 1月29日(火)21時32分49秒
かこちゃんさん 貴重な情報をありがとうございました。
大妻女子大は、様々な文学関連の資料を所蔵しているのですね!知りませんでした。
今回、梶井の資料がこちらに移ったのは『梶井基次郎ノート』の飛高隆夫先生が同大学に在籍しておられる関係でしょうか。いずれにしても、来年の秋が楽しみですね。
http://www.lit.otsuma.ac.jp/mstxt/
追跡・湯川屋の資料のゆくえ
投稿者:
かこちゃん
投稿日:2008年 1月29日(火)14時24分59秒
くどいようですが、湯ヶ島の湯川屋さんが大妻女子大に寄贈した梶井基次郎の資料は、現在一般公開しておりませんが、2009年秋の、同学100年記念事業の一環として、図書館で展示する予定だそうです。忘れずに手帳に書いておこうっと。それまで生きていようっと。
湯川屋さんの資料ゆくえ判りましたぞえ
投稿者:
かこちゃん
投稿日:2008年 1月28日(月)09時25分31秒
湯川屋さんに展示されていた梶井の資料類は、旅館廃業の際、散逸を防ぐためすべて大妻女子大に寄贈された由、湯ヶ島の昭和の森資料館で調べて教えてくださいました。大妻女子大で一般公開しているかどうか調べなきゃーね。でも少しほっとしました。
以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
|
《前のページ
|
次のページ》
/14
新着順
投稿順