梶井基次郎の世界の掲示板
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SIGERUさんへ
投稿者:
波香
投稿日:2005年 5月19日(木)00時21分49秒
早速教えていただいてありがとうございます。
とてもウレシイです。
好きなお話の中に出てくるお話を読むのって、さらに深く世界に入ることが出来て好きなんです。
チェーホフ・・・名前はよく聞きますが、まだ読んだことがありません。探してみますね。
ああ、あの……
投稿者:
SIGERU
投稿日:2005年 5月15日(日)22時25分17秒
波香さん、はじめまして。SIGERUといいます。
あの橇すべりの短篇ですね?
チェーホフの「たわむれ」です。彼の初期短篇の中では比較的有名ですので、検索するといろいろ引っかかってきますよ。
今チェーホフの方が手元にないので確認できないのですが、「雪後」で紹介されているあらすじには、微妙に脚色があったかもしれません。
また何かありましたら、ここへ書き込むと識者の皆さんがお答えくださると思います。
質問が・・・
投稿者:
波香
投稿日:2005年 5月15日(日)14時55分10秒
教えてほしいことがあって書き込みました。
「雪後」の中に出てくるロシアの短編作家の作品って
誰の何かわかる方いらっしゃいますか?
もしいらしゃったら、ぜひ教えてください。
お久しぶりです
投稿者:
SIGERU
投稿日:2005年 4月23日(土)22時53分20秒
こちらの掲示板の嬉しいところは、レスがなくてもコンスタントに書込みがあることですね。
それほど梶井作品の魅力というか磁力が凄い証拠なんだなと、ひそかに嬉しくなります。
>マサイの戦士さん
はじめまして。
梶井基次郎って、作品はどれも短いものばかりですが、中身はとても濃い!ですよね。
追体験したくなるような濃密な世界を持っている作家だと思います。
>カート・コバーンさん
はじめまして。
猫の耳パッチンが出てくる作品は「愛撫」ですね。
梶井の名作のひとつだと思います。
ちなみに、この作品に触れられている「早発性痴呆症に陥った天才」が、同時代の作家島田清次郎だということを知って、古書店で一所懸命探しまくってようやく彼の出世作「地上」を読み、なんだか分らないけどむちゃくちゃ感動した経験があるのは私です。(笑)
・・・・・
投稿者:
カート・コバーン
投稿日:2005年 4月 9日(土)23時05分37秒
「猫の耳を切符のパンチでパッチンってしてみたい。」って梶井基次郎でしたっけ?
はじめまして
投稿者:
マサイの戦士
投稿日:2005年 4月 5日(火)13時49分59秒
はじめまして。梶井基次郎のページがあるなんて!びっくりしました。そしてすごく嬉しく思います。高校の授業で檸檬に出会って以来、梶井氏の作品にどっぷり。
檸檬に出てくる京都の丸善に行ってみたくて、学生の頃、阪急電車にゆられて見に行きました。当り前ですが、駅から丸善への通りの風景も丸善の中も現代風で・・・。「そうなんよなぁ。」と思いながらも、なんだか少し寂しかったです。檸檬は持って行かなかったですが。
檸檬忌
投稿者:
山本
投稿日:2005年 3月23日(水)15時35分28秒
3月24日〔木曜日〕午後1時30分より、大阪市中央区中寺町2丁目2−15常国寺にて、第24回檸檬忌を行います。墓参供養の後、濱川勝彦氏による講演もありますので、奮ってご参集下さい。みなさんで梶井文学について語り合いましょう。参加費は1500円です。
お誕生日
投稿者:
池宮
投稿日:2005年 2月17日(木)21時41分32秒
約1年ぶりです。みなさん、こんばんは。
さて、今日2月17日は、梶井基次郎の誕生日ではないでしょうか。
みなさんとお祝いしたくて、書き込みました。
はじめまして
投稿者:
ゆき
投稿日:2005年 2月 7日(月)03時04分24秒
こんにちわ。
梶井についてちょっと知りたくなって、このHPにお邪魔しました。
久々に本を引っ張り出して読んだら、再びハマリました。
自分が言葉にできないような感覚を、彼は言葉にしてくれいるような気がします。
(無題)
投稿者:
ニシハラ
投稿日:2005年 1月17日(月)04時14分41秒
アドレス間違えたみたいです、スイマセン!
それでは!!!
http://www.idd.tamabi.ac.jp/c46090/
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