梶井基次郎の世界の掲示板
★みんなで梶井ワールドを創ろう!★
Reload
投稿者
メール
題名
内容
<OBJECT>タグが利用可能です。
(詳細)
URL
[
ケータイで使う
] [
BBSティッカー
] [
書込み通知
] [
teacup.コミュニティ
]
投稿募集! スレッド一覧
スレッド作成
他のスレッドを探す
[PR]
派遣検索
脱毛
鳥取の求人・転職
[
teacup.
] [
無料掲示板
] [
プレミアム掲示板
] [
teacup.コミュニティ
] [
ブログ
] [
チャット
]
【From teacup.】この掲示板は投稿が一定期間無いため、各記事中に広告を表示しています。
全134件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
|
《前のページ
|
次のページ》
卒業制作に
投稿者:
ニシハラ
投稿日:2005年 1月17日(月)04時12分30秒
どうもこんにちは、以前梶井の血液型に関して書き込みましたニシハラです。
まっちゃんさん、お返事ありがとうございます!わたしの予想は「A」です。
でも「O」のような気もするし、ABのような…嗚呼!一体何なのか気に成ります!
今回、学校の卒業制作の最終ドキュメンテーションとして、『檸檬』の一文を恐縮ながら
引用させて頂きました。恐れ多いと知っておきながら…(汗)
もしよろしければ、皆様遊びにいらしてください↓。
それでは、また来ます◎
http://www.idd.tamabi.ac.jp/c46090
Re:書き込みありがとうございます。
投稿者:
まっちゃん
投稿日:2005年 1月 8日(土)12時13分53秒
みなさん書き込みありがとうございます。すっかり更新を滞らせているぐうたら管理人です。「梶井基次郎の血液型」は、私も興味があります。どうなんでしょう?予想は「O」ですが、どうでしょうか?
さて、最近、数年ぶりに(汗)梶井作品を読み返しています。先入観のないように新しい文庫本を購入して読んでいます。まっさらの新潮文庫。学生時代280円だったのが、420円。活字のポイントが大きくなって、ページ数が増え、読みやすくなりました。梶井基次郎読書暦24年。梶井の作品は、読むたびに変わっていく相と、いつ読んでも変わらない相があるようです。ぼちぼちと感想を書いていきたいと思っています。
僕の
投稿者:
けん
投稿日:2004年12月22日(水)01時32分43秒
お気に入りは、Kの昇天です。
繊細すぎる感覚が好きです。
あの感じ方で感じられたら、世界はもっと美しいですよね!!
初めて基次郎の本を。
投稿者:
秋の読書週間
投稿日:2004年11月13日(土)22時11分33秒
はじめまして。今、彼の本「檸檬」を読んでいる最中です。うわーまさしく、この思い、感覚、時代は変わっても分かる分かる!そして文章力、表現力の凄まじさに圧倒されるばかりです。仕事の合間にも暇を見つけては、本を手にしています。本当に、彼は凄い感覚の持ち主だと思います。あまりに短命で、いったいどんな人なのかと知りたくて、こちらのサイトに足を踏み入れました。
基次郎と松阪
投稿者:
宣長大好き人間
投稿日:2004年11月10日(水)00時27分16秒
はじめまして!私は「城のある町にて」の舞台・松阪に生まれ、松阪の本居宣長が大好きです。基次郎は、幼い頃、古典を聞かされ育ったとありますが、「城の・・・」には、本居宣長が出て来ませんが、基次郎がどこかに、宣長さんを書いているようなものがあるでしょうか?
「城のある町にて」
投稿者:
赤大好き☆
投稿日:2004年10月24日(日)16時08分24秒
梶井基次郎の「城のある町にて」は梶井作品では唯一の明るい作品といっても過言ではないんですよねっ??
なぜ、妹を死なせて旅行した作品なのにあかるいんですか?
謎を解いてる人いましたらおしえてください。
初めまして 湯ヶ島行ってきました。
投稿者:
とーもー
投稿日:2004年10月 8日(金)10時07分52秒
はじめまして。
高校以来、梶井基次郎好きの者です。今年三月、伊豆湯ヶ島のある温泉旅館に二泊したのですが、そこにも梶井基次郎が一泊したということで、その頃の建物は現存していないのですが、非常に感動しました。湯ヶ島もまた、「蒼穹」「闇の絵巻」などに書かれたとおりの町並みでした。梶井作品ゆかりの場所を巡りました。
いつか今度は「湯川屋」さんに宿泊しようと考えています。
これからもこちらのHPを拝見しつつ、梶井作品を熟読して梶井の世界を堪能したいと考えています。どうぞ宜しくお願いいたします。
梶井基次郎の血液型って???
投稿者:
ニシハラ
投稿日:2004年 8月29日(日)20時01分17秒
誰か御存じの方。いらっしゃいますか?
最近気になり出しまして。。。◎
遅れましたがはじめましてです。梶井大好きな大学4年生です。宜しくお願いします◎
はじめまして☆
投稿者:
ひろこ☆
投稿日:2004年 8月27日(金)22時41分42秒
はじめまして!こんにちは!!
私は今、大学四年生で梶井基次郎の「城のある町にて」を卒業論文にとりあげようと考えていますが・・・ちょと今つまづいてしまい。
なにかいいヒントがあればおしえてください。おねがいします。
理科系の感覚?
投稿者:
歪魔
投稿日:2004年 8月26日(木)20時03分51秒
梶井基次郎の作品には、今日、自然界の”非局所性”と言われているような、奇妙な現象間の連関がある(例えば「器楽的幻覚」)。「筧の話」に見られるような、図と地の入れ替わりから来る感覚の惑乱にしてもそうだが、どうも彼のアイデアは、理系のそれに近いように思われる。あるいは、「泥濘」の草の葉の揺らぎとは、何らかの神経線維の活動のあいりかたではないのか?こうした点を指摘し、何らかの解明を試みる評論をした人を、私は知らない。
以上は、新着順81番目から90番目までの記事です。
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
|
《前のページ
|
次のページ》
/14
新着順
投稿順